​峰龍&Ririco

​大阪芸術大学舞台芸術学科卒の2人組アーティスト。役者活動、ダンサー、モデル経験を経て2017年にショービジネスで生きていく事を決意。世界中の人々へMagicを届けるために全国各地に出演中。

​【峰龍】

中学3年生の時にマジックに出会い、その後わずか3年で世界大会に出場。しかし一時はマジックを離れ、ミュージカルの道に進むが、中学生時代にTVで見たマジシャンの【セロ】の存在が忘れられずマジックの道に進む。やがて願いは叶い、セロのワールドツアーのアシスタントとして参加。世界レベルの高さに衝撃を受け自らこの世界で生きていくことを決意。そして日本最大のマジックバーのチェーン展開をする【手品家】にて修行をし2017年に独立。現在では年間300ものステージをこなす。

​【Ririco】

幼少期よりクラッシックバレエ、ジャズダンスを学ぶ。合わせてマット運動などの体操も学び、幼少時から常に飛んで跳ねて踊る毎日を過ごす。神戸Jr.ダンスフェスティバル、JJA関西ジャズダンスフェスティバルにも出演。いろんなジャンルのダンスが好きで踊れるとあらばどこへでも行く行動力の持ち主。高知県の【よさこい踊り】やHawaiiの【ホノルルフェスティバル】にも参加。

大阪芸術大学舞台芸術学科卒業後、小さい頃からの夢であったテーマパークダンサーとして2年間過ごし、2017年に【峰龍&Ririco】としての活動をスタート。